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Author:フェフ
わが秘密バレエカンパニーへようこそ!


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ダンス・スクール(北海道)

苫小牧シティバレエアカデミー
〒053ー0035
苫小牧市字高丘6ー270
TEL 0144(37)5200
代表ー倉茂織絵

バレエマンガ名言集

(一般大衆からの悪評について聞かれた時のセリフ)

『私にとって
何よりの
励ましはね、

有史以来、
真に偉大な芸術家は
皆、必ず死ぬまで
完全に誤解され、
充分な評価を受けることが
決してなかったという
ことなの。

だって
そうでしょう?

連中は
ヴァン・ゴッホを理解せず
キリストを十字架に
かけたのよ……』

『昴』第十一巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『いつだって…

ダンサーの限界とは
人間であること……

極限までダンスで何かを
表現したってギリギリの
最後の最後には
“自分”が残ってしまうから…

しかしこいつは、

完全に
“自己”を
消し去る。』

『昴』第十巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『極限の集中力(コンセントレーション)の世界。

“ZONE”
の引力で
アスリートは“記録”を
たぐり寄せる。

ならばダンサーは!?

オマエは何を
引き寄せる!?!

何をだっ!?』

『昴』第十巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『おまえを殺してしまわないものは
すべておまえを強くしてくれる』

『昴』第九巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『“ボレロ”に
準備はいらない。

ただ許されるのを
待つだけ。

ダンサーには
二種類しかない。

“ボレロ”を
踊ることが許された
ダンサーと
そうでないダンサー。』

『昴』第九巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『何か新しいことを
始めようとするとき、
“現状が楽しいから
さらにアレも
やってみよう”と、

“今がつらいから
別のことをしたい”
とでは、

全然、意味と結果は
変わっている。』

『昴』第九巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『夢中の前では
何も考えられない。

今、私は
世界で最も視野の狭い
37歳かもしれない。』

『昴』第八巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『誰かが言った。

芸術家は、
普通の人ほど
子孫を残すことに
執着しない。

なぜなら、

“作品”こそが
自分の子供だから。

芸術家(アーティスト)の創作への執着は、
生物としての本能さえ、
凌駕してしまう!!』

『昴』第八巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『世界のセレブレティ…

各界の超一流の人物たちと
つき合うようになってから、
私はたびたび感じてきた。

本当にその道で
突き抜けた人物で
あればあるほど…

それを
“やりたい”と
いうより、

“やらなければならない”、

彼らの横顔にふと、見えることがある。

やらされている。

本人の意思を
超越した何かに
………………』

『昴』第八巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『“花は何も
もの語りはしない、
ただそこにあるだけで
その美しさが人の心を
震わすのだ”。

舞踏も同じことさ
プリシラ。

言語と違って
観る者のエモーションを
直接刺激できる。

私はね、
考えるんだ。

NASAの
パイロットでもない。
学者でもない。
ましてや政治家などでも。

もし将来、
人類が宇宙人と
接触したときに、

最初に彼らと
通じ合えるのは
バレリーナなのではないだろうか。』

『昴』第七巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『いわゆる
“お芸術”としての
バレエは、何もかも
様式化されて……

拍手をうける場面も、
近頃じゃあ
ブーイングを
もらうところまで
決まってやがる。

しかし…

ダンサーはもちろん
観客も……

感情(エモーション)と欲望で動く
人間なんだ。

本当は何ひとつ
プログラムなんて
できないハズさ。

“芸術”が失ってしまった力(フォース)…

アイツにはそれがある。』

『昴』第七巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

(隣の囚人から「よく、バレエは総合芸術だって言うじゃないですか。」と言われ、マフィアの大ボスだった囚人のセリフ)

『芸術ゥ?

そんなモノぁ
生きることに倦んでいる
白豚どものためにあるもんよッ!!』

『昴』第七巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『なんで…

いやじゃないの…

今すぐできないのが、

なんで
いやじゃないの
……………!?』

『昴』第六巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『何を考えて
踊ってるのかなんて、

観てる人には
わかんないもん。』

『昴』第六巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『本物の
“反逆者(レジスタンス)”なら、

戦場は
選ばないって
ことじゃない?』

『昴』第六巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『人生は短い。

5年後…
いや3年後、

1年後、今のままの
自分があると思うなよ。

回り道はよせ!!』

『昴』第五巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『極限まで純化された
“ダンスを求める心”は、
心地よい波動となって
こちらにまで伝わる。』

『昴』第五巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『全てを与えられて
しまったゆえに、
その尊さに気づかない。
それこそが悲劇だ。』

『昴』第五巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『“持たざる者”の中から
生き残った意志は本当だった。』

『昴』第五巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『ダンサーは、常識を
強引に乗り越える
“狂気”を持ってなきゃ
ならないぜ。

どんな状況におかれようと、
いつでもダンスだけに
己のプライオリティを
置いていられるか……』

『昴』第四巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『私は常々、


その人の個性や生き方は、


 得意の絶頂にあるときよりも、


不遇のときにこそ、


より鮮烈に浮かび上がるものだと思っています。


不遇や逆境に押しつぶされる者もいれば、


逆に不幸の中でこそ、


妖しく輝く者も…』


 


『昴』


第四巻より


小学館


曽田正人著


バレエ遊戯トップへ



バレエマンガ名言集

『バレリーナは
爪先(ポワント)で立つぶんだけ、
我々より天界に近い』

『昴』
第四巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『いつだってもっとはるか先を
“イメージ”できる……
こういう人間こそ、夢を現実にして
いくのかもしれない……!!』

『昴』第四巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『“細胞”が…

身体中の細胞が、
踊ることだけに
集中している。

そんなふうに
なってきた……

あたしはいつも
そうなんです。』

『昴』第四巻より
小学館
曽田正人著

バレエマンガ名言集

『満員の
観衆の前、

“今日は神が降りて
きませんでした”と言って、
あなたは謝ると
言うのですか?

世界のトップは、

最高のパフォーマンスに
“再現性”をもっている。』

『昴』第三巻より
小学館
曽田正人著


バレエマンガ名言集

『神が降りてくる瞬間は、
ルーレットで当てるのとは
違う!

自分で
“創る”のです。

最高の踊りが
出来るか否かを、“偶然”に
左右されているようでは
世界の頂点でなど踊れない。』

『昴』第三巻より
小学館
曽田正人著


バレエマンガ名言集

『アタシは、
本当は信じている。

国籍だって、
人種だって、
体質だって、

全てを凌駕し
肯定する、
圧倒的な力が、
この世にたった
ひとつだけ
あることを。

“才能”が、

きっと全てを
肯定する!!』

『昴』第二巻より
小学館
曽田正人著


バレエマンガ名言集

『あんたさ、

“これで死ぬの生きるの”って
ダンスをしたことがあるかい?』

『昴』第二巻より
小学館
曽田正人著


バレエマンガ名言集

『そりゃぁバレエを
続けてりゃいつか、
誰かに合わせなきゃ
ならないこともあるだろう。

でも、そんなことより
はるかに大事な
ことがある。

“100%”で踊らない
クセだけは、絶対
つけさせちゃダメ。
いつでも100%全開…
ううん、
120%だ!

150だッ!!!

そういうダンスには、
周囲の方が
ついてくる!』

『昴』第二巻より
小学館
曽田正人著



バレエマンガ名言集

『人をおしのけたり、
傷つけたり…
なんにせよ、
本当にやりたいことを貫くってのは、
痛みを伴うもんさ。

だから大概の人は
本当にやりたいことを、
見て見ぬふりしながら、
そこそこの人生をおくる。

まあ、
どっちも悪くはないよ。

どっちの生き方を選ぶか……

きっとここで、
あんたの“人生のスタンス”、
決まるよ。』

『昴』第一巻より小学館曽田正人著

マンガでバレエ入門

『昴』
小学館
曽田正人著

『とっても凄いバレリーナの話!』

ってどんな紹介だよっ!カンタンに済ませすぎ!

ということで読めば
バレエの『バ』の字がわかります!
バレエに興味なくたって
楽しませてくれました!

世界カンパニー連絡先

キーロフ・バレエ
1,Teatralnaya Square,St.Petersburg,190000,RUSSIA
TEL+7 812 1144344
FAX+7 812 3141744
http://www.mariinsky.ru/

世界カンパニー連絡先

ウィーン国立歌劇場バレエ
1010 Wien,Opernring 2 AUSTRIA
TEL+43 1 513 1 513
FAX+43 1 514 442 969
http://www.wiener-staatsoper.at/

知っておいてもいいバレエ用語か

『レヴェランス』

上半身を傾け、
ヒザを曲げて行う正式なお辞儀のこと

知っておいてもいいバレエ用語か

『ポジション』

クラシック・バレエの基本的な足の位置。
第一〜五まである。

知っておいてもいいバレエ用語か

『プリンシパル』

バレエの主役を踊る踊り手のこと

男女両方に使われる!

知っておいてもいいバレエ用語か

『プリマ・バレリーナ』

イタリア語で『第一ダンサー』

バレエ団で主役を踊る
女性舞踊手のこと

知っておいてもいいバレエ用語か

『パ』

英語で『ステップ』

『パ・ド・ドゥ』は二人
『パ・ド・トロワ』は三人
『パ・ド・カトル』は四人
の踊りのこと

知っておいてもいいバレエ用語か

『ディヴェルティスマン』

フランス語で『余興』

バレエ作品の幕と幕の間、作品の最後に、物語のスジに関係のない特別なエピソードとして上演されるもの

知っておいてもいいバレエ用語か

『パートナーシップ』

バレエでは、
パ・ド・ドゥを踊る相手との信頼関係のこと

知っておいてもいいバレエ用語か

『トウ・シューズ』

バレエのためのシューズ。

つま先堅っっ

知っておいてもいいバレエ用語か

『チュチュ』

伝統的なバレエのための
スカートのこと!

ヒザまでの長さの
『ロマンティック・チュチュ』

短い
『クラシック・チュチュ』
がある!